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全国の 日本の城 (1~30施設/516施設)

歴史ロマンあふれる日本の城。現存12天守をはじめ、それぞれの城郭に異なる魅力があり、城を訪れる人はあとを絶ちません。天守や石垣といった構造物を眺めたり、刀や甲冑などの展示を見たりと、様々な楽しみ方があります。また、敷地内にある博物館では、地域を治めた城主や戦国武将にまつわる貴重な日本刀が展示されていることも。そのほか、剣を持つ体験ができたり、陣羽織を羽織って写真撮影ができたりと、城好きだけでなく、日本刀ファンや武将ファンにもおすすめです。
こちらのページでは、日本の城を一覧にしました。一覧はアクセス数と口コミ数、投稿写真・動画数を参考にしたランキング形式となっています。各城郭の詳細ページには、交通アクセスや営業時間、入場料などの基本情報を掲載。さらに実際に行った方の口コミと投稿写真・動画をご覧頂けるので、行ったことのない城でも雰囲気や、そこでしか展示されていない刀の情報などを知ることができます。刀剣コスプレなど撮影にピッタリな場所が見つかることも。
日本の城を調べる際は「刀剣ワールド/城」で検索しましょう!

全国の日本の城
516施設
アクセスランキング順
  • 大阪城

    リサ・チャン!

    大阪城

    投稿ユーザーからの口コミ
    関西に在住していた時に何度となく訪れています!環状線からふと目にする日常の存在。 阪神高速からも見えますが、何度見てもついつい目がいきます。 お城って本当に魅力的ですよねー!
  • 姫路城

    姫路城

    投稿ユーザーからの口コミ
    シラサギが羽を広げたような優美な姿から「白鷺城」の愛称で親しまれ、?奈良の法隆寺とともに日本で初めて世界文化遺産となった姫路城です! 白亜の漆喰が印象的な外観を持つ姫路城、本当に素敵です! 世界遺産に選ばれるのも納得の美しさですね。 慶長14年(1609年)に建築された姫路城の大天守。 400年以上の歴史があるんですね。 白漆喰総塗籠造りの鮮やかな白の城壁と5層7階の大天守、東、西、乾の小天守が渡櫓で連結された連立式天守が特徴なんだそうです。 まるで江戸時代にタイムスリップしたかのよう! 某有名時代劇ドラマのなかで、江戸城としてロケーションの舞台になっていたのがこの姫路城なんですね。 高い城壁に囲まれた天守閣。?中々攻め落とすには難しいそうなんですが、姫路城はその400年の歴史の中で戦にまみえることなく、?戦争の被害に遭うこともなかったんだそうです。 天守閣から眺める姫路市内。? 町の様子は400年前から随分と様変わりしたはずですが、この場所から眺めた事実は今も昔も変わりません。?見るところが多すぎるので、あとはご自身でお楽しみください(笑)
  • 小田原城

    小田原城

    投稿ユーザーからの口コミ
    小田原駅東口から徒歩10分程でアクセスできる場所に位置しています。 中はとても広く近くには猫がおり、 とても人懐っこく、基本は日向ぼっこしていてとても可愛らしい姿が見れますが、 日向ぼっこの邪魔をするとキレる猫も居ます。 小田原城の中を奥に進むと紫陽花がよく咲く季節には色んな色の紫陽花がこれでもかって程に咲いていてカップルでお花を観ながら散歩したり写真を撮ったりするのもオススメです。
  • 名古屋城

    リサ・チャン!

    名古屋城

    投稿ユーザーからの口コミ
    名古屋城は、名古屋市営地下鉄の名城線市役所駅から歩いて5分くらいで着きます。駅の出口に金シャチ横丁宗春があって、その中を抜けて行くと名古屋城の東門に、さらに大相撲名古屋場所が行われるドルフィンズアリーナ、飲食店が並ぶ金シャチ横丁義直を通って進むと名古屋城正門に着きました。帰りには正門前の観覧券発売窓口で御城印を購入しました。
  • 松本城

    リサ・チャン!

    松本城

    投稿ユーザーからの口コミ
    新潟の方にキャンプへ行った際、帰りの道中で、国宝 松本城に行ってみたい!ということになり、家族で初めて伺いました。 車だったので長野自動車道 松本ICから向い、約20~30分ぐらいで松本城周辺に着きました。連休中だったので、松本城周辺は大変込み合っており、市営の有料駐車場があったのですが、ぎりぎり入庫できたという感じでした。 公共交通機関ですと、JR松本駅から徒歩20分ぐらいなので、連休など混み合うときは、公共交通機関の方がいいかもしれません。 松本城の黒漆塗の下見板と白漆喰のクールな天守も大変素晴らしいかったですが、その周りにある石垣や堀、柳が植えられた散策路なども松本城を引き立てており、写真で見るよりも本物はさらに感動しました。 現存天守が残るのは12城。そのうち五重の天守があるのは松本城と姫路城のみということで、ぜひ天守に登ってみたかったのですが、連休中ということもありなんと1時間半待ち・・・ 帰り時間のこともあったので、今回はやむなく断念しました(泣)  その代り、散策しながら自由に見られる「本丸御殿跡」や「二の丸御殿跡」をじっくり見学。 本丸御殿と二の丸御殿は、建坪は約600坪、部屋数は約50あり、本丸御殿は藩主の私邸と政庁を兼ねた建物、二の丸御殿は藩の副政庁の役割を担っていたそうです。 玄関、広間 、書院、御居間、御寝間、御台所、風呂屋など、どこにあったかかがわかりやすいように石で場所の名前が書かれており、なんでここに御台所があるんだろうね~など、子供といろいろイメージをふくらましながら楽しむことができました。 この他にも、松本藩主水野忠直が4代将軍家綱の供養に寛永寺に奉納したとされる「水野忠直奉献灯籠」や、戸田氏より寄贈された「戸田家の灯籠」、小笠原長時が武田信玄に追われて松本を去る際、山辺の兎川寺の住職に託した牡丹と伝えられる「小笠原牡丹」など、天守が見れなくても、見どころ満載でした。 でも、次回行くときは、空いている時を狙って、絶対天守の中をみたいと思います!
  • 犬山城

    犬山城

    投稿ユーザーからの口コミ
    妻と、犬山観光に行きました。 城の周りをぶらぶらと散歩しました。 紅葉がすこし色づき始めた時期だったので とても、きれいでした。 のんびりできた、よい一日でした。 また、行きたいです。
  • 彦根城(金亀城)

    彦根城(金亀城)

    投稿ユーザーからの口コミ
    彦根城は滋賀県の彦根市にございます。約400年前に建てられた歴史があるお城として有名です。琵琶湖をお城から見ることができて感動しました。是非、一度行ってみて欲しいです。
  • 松江城

    松江城

    投稿ユーザーからの口コミ
    家族旅行で島根県に行った際、松江城に行ったことがあります。 子供が城に興味を持っていたのでたちよってみました。 このお城は2015年に国宝に認定がされてました。 子供も国宝の城に興味があったようで、行くのを楽しみにしていました。 この松前城は、外観が黒々としており、初めて見た時 とてもカッコよいなと思いました。 近くでみると天守のデザインが素晴らしくとても迫力がありました。 さすが軍事要塞ですね。 アクセスについてですが、私は山陰新幹線で 松江駅まで行った後、 レイクラインバスに乗って「国宝松江城・県庁前」で降り 徒歩で松江城に行きました。 一畑電鉄でしんじ湖温泉駅までいかれる場合は、 市営のバス(北循環の線で内回り)で約5分程度で 「国宝松江城・県庁前」のバス停まで行けると思います。 お車で行かれる際にはお城の東側と北側に駐車場があったとおもいますので そこに駐車されるとよいとおもいますよ。 バイク用の駐車場は別でありますので、そこに駐車されるのがよいと おもいます。 観覧の料金についてですが、 天守の入場時間は 4月1日〜9月30日の間は、 午前8時30分から午後6時30分まで(受付終了は午後6時です)。 10月1日〜3月31日の間は、 午前8時30分から午後5時まで(受付終了は午後4時30分です)だそうです。 休館日については年中無休だそうですよ。 入場料金についてですが、 大人は、680円になります。 小人は、小・中学生で、290円になります。 リーズナブルでたすかりますね。 本丸については、開放時間がきめられています。入場は無料です。 開門時間は、 4月1日から9月30日の間は、午前7時〜午後7時30分、 10月1日から3月31日の間は、午前8時30分〜午後5時です。 お得な割引チケット等の適用があるようですので 訪問される前にホームページ等でご確認されるとよいかもしれません。 帰りには、松江歴史館に立ち寄りました。 松江城の近くにある歴史資料館です。 展示は大きなジオラマがあるなど素晴らしかったので 是非こちらもお立ち寄りになるとよいかと思います。
  • 鶴ヶ城(若松城)

    リサ・チャン!

    鶴ヶ城(若松城)

    投稿ユーザーからの口コミ
    福島県会津若松市追手町にあります若松城です。会津を治めた歴代の城主がお城の中には書かれています。紅葉の時期は、夜20時すぎでもライトアップされている市民の憩いの場になっている若松城です。
  • 首里城

    首里城

    投稿ユーザーからの口コミ
    首里城は、琉球王国の幾多の興亡を伝える歴史の証人。琉球の島々を治め、中国、日本、朝鮮、東南アジアの国々と外交、貿易を展開した首里王府の司令塔として、王とその家族等が住み、華麗な王朝文化に彩られた空間でした。
  • 清洲城

    リサ・チャン!

    清洲城

    投稿ユーザーからの口コミ
    清洲城は、名古屋高速道路清須線の清須出口から5分で着きました。あの清須会議で有名な清洲城です。入り口の前には五条川があって、大手橋と五条川とお城の景色が楽しめます。本日は見学の後、受付で御城印を購入しました。
  • 熊本城

    熊本城

    投稿ユーザーからの口コミ
    銀杏城の愛称で親しまれている熊本城は、加藤清正が慶長5年(1600)の関ヶ原の戦い後、7年の歳月をかけて同12年(1607)に完成した城です。城域は東西1.6km、南北1.2km、周囲5.3km、城域約76万平方m。北から西へは坪井川を引いて堀とし、東と南は数層の石垣をめぐらし、その複雑で堅固な構造は、清正の実戦体験から生み出されたものといわれています。
  • 岐阜城

    リサ・チャン!

    岐阜城

    投稿ユーザーからの口コミ
    岐阜市にある金華山の頂上にそびえる山城の岐阜城です。岐阜の最も有名な歴史遺産の一つで、多くの方に愛される場所です。岐阜城への行き方は、金華山を歩いて登るか、ロープウェイで山頂まで行くかになります。
  • 上田城跡

    上田城跡

    投稿ユーザーからの口コミ
    上田城跡に行きました。現在は、城はないですが、公園として整備されております。陸上競技場やテニスコート、博物館などたくさんの施設が立ち並んでおります。お散歩や観光で来られる方が多いです。
  • 小倉城

    小倉城

    投稿ユーザーからの口コミ
    関ヶ原合戦の功労で入国した小倉藩主・細川忠興(ほそかわただおき)が、慶長7年(1602)に築城した「小倉城」。この城の天守閣には、全国でも珍しい「唐造り」と呼ばれる建築様式が用いられ、4階と5階の間に屋根のひさしがなく、5階が4階よりも大きく膨らんでいる。ななめ下から見上げると、その様子がよく分かる。小倉城の本丸は、天保8年(1837)に城内から発生した火災で全焼し、2年後に再建されたが、その時に天守閣は造られなかった。その後、幕末期の慶応2年(1866)には第二次長州征討の第一線基地となり、戦線後退の折に小倉藩が自ら火を放って城は焼失した。現在の小倉城は、昭和34年(1959)に再建されて、在りし日の姿を蘇らせたものだ。建物は焼失したものの、城の石垣は現在も築城当時の姿そのままで、切石を使わずに自然の石を積み上げる「野面積み(のづらづみ)」という技法によるもの。使われている石のほとんどは、同じ北九州市内にある足立山から運んできたものといわれる。
  • 岡山城

    リサ・チャン!

    岡山城

    投稿ユーザーからの口コミ
    お城訪問シリーズ!今回は岡山県にある岡山城に行ってきました。現在の天守閣は再建された物ですが、2棟当時の建てもが残っており共に重要文化財になっています。①月見櫓②西の丸西手櫓が当時のままの建造物です。又、外堀は天然の旭川を活用しています。付近には日本3大庭園の後楽園があります。両方セットで訪問してみてください!
  • 元離宮二条城

    元離宮二条城

    投稿ユーザーからの口コミ
    江戸幕府大政奉還の舞台の二条城!二の丸御殿と本丸御殿があり、二の丸御殿が国宝です。二の丸御殿は順路に沿って黒書院、白書院と見学していきますが、それぞれ説明パネルが設置してあり勉強になります。内装には少し傷みが見られますが、迫力があり見どころ満載です!本丸御殿は修復工事中ですが工事が終わった際は是非また訪れたいです!
  • 福山城

    福山城

    投稿ユーザーからの口コミ
    福山城は、徳川家康のいとこである水野勝成が1619年に築城した江戸時代建築最後の名城です。天守閣や国の重要文化財である伏見櫓・筋鉄御門など城部建築があり、城跡は国の史跡として保存されています。 天守閣は1945年の戦災で焼失しましたが、1966年に再建され、現在は福山市の歴史を伝える博物館として歴代藩主の遺品や資料を展示しています。同じく再建された御湯殿と月見櫓は、貸会場として利用できます。 桜の名所としても知られており、様々な種類の桜が約300本植えられています。
  • 岡崎城

    岡崎城

    投稿ユーザーからの口コミ
    岡崎城へのアクセスは名鉄名古屋本線の「東岡崎駅」利用が便利です。主な時間は、名鉄「東岡崎駅」より徒歩15分、愛知環状鉄道「中岡崎駅」より徒歩15分、名鉄東岡崎駅より4番のりばバス「康生町経由」乗車→「康生町」下車→徒歩5分、JR岡崎駅よりバス「康生町方面行き」乗車→「康生町」下車→徒歩5分となっております。岡崎城は徳川家康が生まれた城として有名です。1959年には天守が3層5階建てに復興され、2006年には日本100名城に選定されました。城内は各階ごとにテーマを分けた歴史資料館になっており、展示物やジオラマシアターなどで岡崎城の歴史を紹介しています。5階の展望室からは岡崎市内が一望でき、顔出しパネルで記念撮影することもできます。岡崎城の起源は15世紀前半まで遡ります。明大寺の地に西郷頼嗣によって築城されたのがそのはじまりです。その後、享禄4年(1531)に松平清康が現在の位置に移して以来、ここが岡崎城と称されるようになりました。江戸時代、岡崎城は「神君出生の城」として神聖視され、本多氏、水野氏、松平氏、本多氏と、家格の高い譜代大名が城主となりました。石高こそ5万石前後と少なかったですが、大名は岡崎城主となることを誇りとしたと伝えられます。西郷氏が築いた当初の岡崎城は、砦のようなもので、城域も本丸程度であっただろうと考えられますが、家康の頃までには近世の城郭としての原型ができあがりました。明治維新を迎えると情勢は変わり、新しい時代には不用とされた城郭の大部分は明治6年から7年にかけて取り壊されてしまいました。 このあとは、堀と石垣が昔日の面影をわずかに伝えるばかりでありましたが、岡崎の象徴である天守閣がないままではしのびないとする市民の思いは強く、昭和34(1959)に、ほぼ昔どおりの外観の天守閣が復元されました。また、公園内にはお茶屋がいくつかあるので、歩き疲れた際に寄ってお茶をしたり、ご飯を食べる事も出来ます。最近は東海オンエアの力もあって聖地巡礼で来場者が多いみたいです。
  • 金沢城

    金沢城

    投稿ユーザーからの口コミ
    国の史跡に指定され兼六園と並び石川県を代表する景観が広がる金沢城公園。公園のシンボルともいえる「菱櫓」「五十間長屋」「橋爪門続櫓」。外観の素晴らしさはもちろんのこと、昔ながらの製法を忠実に再現した内部も必見です!その他のエリアは入園無料。広々としてきれいに整備されている公園なので、気軽にのんびりお散歩ができます。休憩所にあるカフェでお城を眺めながらお茶をするのも素敵な時間の過ごし方。より本格的な雰囲気を味わいたいなら「玉泉院丸庭園」へ。「玉泉庵」では抹茶と季節ごとのオリジナル生菓子で呈茶を行っています。新たに再建された「河北門」「いもり堀」「橋爪門」、国の重要文化財に指定されいる「石川門」「三十間長屋」「鶴丸倉庫」など園内は見どころがいっぱい!バラエティに富んだ石垣を巡るのも楽しみ方の一つです。天守があった場所は、現在森となっています。建物だけではなく、豊富な動植物を見られるのもこの公園の特徴です。毎週金曜・土曜、祝日の前日には夜間も開園する金沢城公園。(令和3年は毎日21時までライトアップ(夜間開園)を行います。)ライトアップされ、昼とは異なる表情を楽しむことができます。特に、玉泉院丸庭園の季節毎に変化するライトアップは一見の価値ありです。
  • 松山城

    松山城

    投稿ユーザーからの口コミ
    松山城は現存12天守のひとつであり、日本三大平山城や日本三大連立式平山城にも数えられます。黒船来航の翌年に落成した天守は江戸時代最後の完全な城郭建築です。また、現存する野原櫓(騎馬櫓)はほとんど残っていない貴重な望楼型二重櫓ですし、当時の土木技術としては特筆される深さ44mにおよぶ本丸の井戸も保存されているなど、見どころの多い城です。2009年(平成21年)にはミシュランの観光版(ギード・ベール)日本編で二つ星に選定されました。
  • 和歌山城

    和歌山城

    投稿ユーザーからの口コミ
    先日、和歌山に行って来ました。和歌山県の各所を巡って来ましたが、特に印象に残ったのが和歌山城でした。お城は和歌山市内にあります。車でお城の近くまでいくと真っ白なお城の城壁が見えて来ます。その美しさはとても圧巻でした。こちらのお城ですが、江戸時代には徳川御三家と言われた紀州徳川家のお城だったそうです。お城の規模もさることながらお城全体が真っ白な白壁に囲まれていて御三家に相応しい風格が感じられました。現在のお城は残念ながら戦争で焼失し復元されたものらしいのですが、一部は戦争の消失を免れたものも残っていたそうです。それが「岡田門」と呼ばれる城門でした。お城が出来た当初は大手門だったそうですが、江戸時代に入ると別に新たな大手門が建築されて搦手門、いまで言う裏門に変わったそうですがその風貌はとても裏門に見えないくらいに立派でした。特に門の両脇にある石垣の大きさには目を見張るものがありました。当時これを人力で運んできたというのだからとても驚きでした。皆さんも和歌山を訪れたら是非見た方が良いです。今回いい旅が出来たと思います。
  • 高知城

    高知城

    投稿ユーザーからの口コミ
    高知城はJR高知駅から徒歩で約20分。ショッピング・グルメを楽しめる帯屋町(おびやまち)アーケードや追手筋の日曜市などで賑わう、高知市中心街にあります。 明治時代に発布された廃城令や太平洋戦争、南海地震など、様々な危機を乗り越えたうえに、15棟もの建造物が現存している貴重なお城であることから、日本100名城に選定されています。 また、追手門と天守を1枚の写真に納めることのできる、全国でも珍しいお城としても有名です。
  • 広島城

    広島城

    投稿ユーザーからの口コミ
    広島市内の中心部に近い街中にあります。お城の周りはお堀で囲まれていて鯉やカメがたくさんいます。敷地入口にかかっている橋が雰囲気があってとても良かったです。敷地内に広島護國神社もあり、天守閣の下までは自転車でもいけます。
  • 仙台城跡

    仙台城跡

    投稿ユーザーからの口コミ
    伊達62万石の居城、仙台城(青葉城)。標高約130m、東と南を断崖が固める天然の要害に築かれた城は、将軍家康の警戒を避けるために、 あえて天守閣は設けなかったといわれています。残念ながら今では城は消失し、石垣と再建された脇櫓が往時をしのばせます。政宗公騎馬像の前に立てば、天下取りの野望に燃えた政宗公と同じ視線で、市街を展望できます。青葉城資料展示館では、コンピューターグラフィックスによる青葉城復元映像などが見られます。周囲には仙台ゆかりの土井晩翠の文学碑も。 平成15年夏、国の史跡指定を受けました。
  • 忍城跡

    忍城跡

    投稿ユーザーからの口コミ
    関東7名城のひとつに数えられた忍城は、室町時代の文明年間に築城され、豊臣秀吉の関東平定の際には、石田三成の水攻めにも耐えた「浮き城」として知られています。この話は、映画「のぼうの城」のモデルとなりました。 現在は、続日本100名城のひとつにもなっています。
  • 墨俣一夜城

    墨俣一夜城

    投稿ユーザーからの口コミ
    岐阜県大垣市にある墨俣一夜城。木下藤吉郎が一夜にして築城したという伝説のお城です。パワースポットとしても有名な観光スポットです。桜並木もあり、春には多くのお客さんで賑わいます。
  • 安土城跡

    安土城跡

    投稿ユーザーからの口コミ
    滋賀県の近江八幡にある安土城跡です。お城の跡だけといっても、山がお城の跡になっていて、全体を見終わるに数時間かかるほど見ごたえがありました。石垣や石の階段などはそのまま残っていて戦国時代を感じることが出来ました。
  • 浜松城

    浜松城

    投稿ユーザーからの口コミ
    浜松城は、もとは今川氏の城だったが徳川家康によって攻略された。元亀元年(1570)、家康は武田の侵攻を警戒し岡崎城から本拠を移した。天竜川が作った河岸段丘を利用し、東に防御の強い城だった浜松城(曳馬城)。今では分かりづらいが、段丘上から東側の見晴らしがよく武田氏の侵攻を警戒するのに良い立地。
  • 駿府城跡(駿府城公園)

    駿府城跡(駿府城公園)

    投稿ユーザーからの口コミ
    駿府城は徳川家康が大御所となって隠居した際に使われた城です。天下普請によって大修築され、城郭史上最大の天守台が築かれました。天守は家康により3度建てられましたが、城下の火災が延焼して焼失しました。現在、中堀の内側にある旧二の丸と本丸が「駿府城公園」として整備されており、石垣や堀を見ることができます。また巽櫓と東御門、坤櫓が復元されて資料館として公開されています。
日本の城めぐり【シロサンポ】
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